部屋探し体験記

実際に不動産屋に行ってきた、実録体験記です。ちょっと信じられない部屋探しになってしまったので記録してます。参考にして役立てば幸いだと思います。

部屋探しの為、不動産屋へ

以前友人が部屋探しをするというので、不動産屋に一緒に引っ張っていかれた。ガチャ、お店に入った瞬間・・・シーンとした。チラッと、お店の人がこっちを見たが、無視。他に部屋探しをしているお客さんがいるが、自分のお客さんと話しているのは分かるけど、何か声かけなよ。いらっしゃいませはいらないけど、席に案内するくらいしたらどう?ここで部屋探しをする気が少しなくなってきた。チラッと見てほったらかし、嫌がらせか?

部屋探しをしようとして無視される

仕方ないから席に勝手に座って、待つこと30分くらい「お待ち下さいね」の一言もなしで、ほったらかし。本当にここで部屋探しするの?よく店内を見回すと、カウンター席の横に預かっているか管理している、居室の鍵BOXがある。しかも蓋開きっぱなしで、誰でも取れる状態。絶対ここで部屋探しやめた方がいいよ。普通お客がいじれるとこには置かないでしょ。蓋も閉まってないし、あまりにずさんだよ。あきれて何も言えなかった。

部屋探しと営業マン

転出届の必要書類と手続き方法まで詳細に解説します。

40分くらい過ぎてやっと、フラッとけだるそうな営業マンらしき人物がやってきた。部屋探しを手伝ってくれるのか?目の前に座って、友達が書いた来店カードを見て、いきなり「どんなところに住みたいの?」ちょっと待てよ。ってか、お前誰だよ。名前すら名乗らないし、名刺も渡さない、しかも、いきなりタメ口。コイツが友人の部屋探しを担当するのか?フレンドリーにしてるつもりだろうけど名乗らずに、タメ口で話されてもひくよ。